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2013-14年度クラブ紹介

2013年7月1日現在

会長・幹事挨拶

会長 小林 満の写真
会長小林 満

15周年も終え鈴鹿シティRCも16周年目に入ります。人間で言えば中学を卒業し、高校生になる年です。まだまだ、これから伸びていくクラブであろうと思います。シティRCの良さを無くさず、そしてちょっぴり大人のクラブになれたらと思 います。

二年後には、第2630地区ガバナーを我がシティRCが受ける事となり、その為にも会員の増強、そして、なにより会員の絆を強めていかなくてはなりません。

そこで私の役割ですが、皆様の先頭に立って引っ張っていく。又、会員のまとめ役などとは、一切考えておりません。個性豊かな会員の皆様がその素晴らしい個性を発揮して預ける場をいかに作っていけるかが私の仕事であると考えています。今まで通り明るくて、活気のある和気あいあいとした雰囲気を大切に皆様と共に活動してまいりたいと思います。

一年間、会員の皆様には大変お世話に、又御迷惑をおかけする事になるかと思い ますが、御理解そして御協力をお願いします。

幹事 佐野 寿の写真
幹事佐野 寿

本年度 小林会長の下、幹事を拝命させて頂きます。まずは、幹事などとは縁遠い私に幹事職を任せて頂いた小林会長の勇気と決断力に感謝申し上げます。

本年度は、当クラブよりガバナーノミニーを輩出しガバナーエレクト事務局を設置する準備の年であります。クラブ全体が、一致団結し、協力しあい、その道に向かって行かなければなりません。

微力ですが、会長と共に、クラブをまとめていきたいと思います。皆様には、何かとご面倒とご無理を申し上げると思いますがご協力の程宜し くお願いします。

一年間、小林会長の影となり、一生懸命頑張ります。

重点事業計画
  1. 会員の増強 <純増1名以上を目指す>
  2. 充実した例会づくり <例会はロータリーの原点>
  3. 多くの会員、家族が参加出来る親睦活動
  4. 職業奉仕通じて社会貢献
  5. 2015~2016年度第2630地区 <ガバナー輩出の為の準備>
  6. 米山奨学生への支援

クラブ概要

沿革
創立1997年11月19日
認証1997年11月26日
認証状伝達式1998年5月9日
スポンサークラブ鈴鹿ベイロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿ロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿西ロータリークラブ
友好クラブ亀山ロータリークラブ
特別代表茂理 厚雄
創立会員38名
現在会員数54名
会員年齢平均52歳
30~39歳:1名
40~49歳:18名
50~59歳:24名
60~69歳:19名
70歳以上:2名
事務局及び例会場
事務局三重県鈴鹿市稲生町7992
鈴鹿サーキットホテル South4511
TEL:059-379-2875
FAX:059-379-2770
E-mail:s-cityrc@mecha.ne.jp
例会時間毎週水曜日 19:00~20:00
例会場三重県鈴鹿市稲生町7992
鈴鹿サーキットホテル2F ミーティングルーム1
TEL:059-378-1111
入会金等
入会金80,000円
年会費240,000円
ビジター費2,500円

理事・役員

理事
役職氏名
会長小林 満
クラブ奉仕永戸 潤
社会奉仕上原 幸正
新世代森下 晃
職業奉仕服部 秀快
国際奉仕森 英友
直前会長山川 敬止
役員
役職氏名
会長小林 満
会長エレクト樋口 勝幸
副会長南中 成昭
幹事佐野 寿
副幹事大泉 源道
会計佐藤 勝男
S・A・A瀬戸 孝仁
地区出向
役職氏名
ロータリー財団部門
補助金小委員会 奨学金
籾井 収
会員基盤増強
維持部門委員会
山川 敬止

事業計画

社会奉仕委員会
委員長上原 幸正
副委員長西口 直人
委員会の目的・方針

ロータリアンとして、時代に合った、地域が求めている新しい社会奉仕活動への参加を鈴鹿シティロータリークラブらしい社会奉仕で実践する。

事業計画
  1. 清掃奉仕活動を実施する
  2. 担当例会において、社会奉仕活動を考える場を設ける
  3. 市内で活動している社会奉仕団体への参加協力
環境保全委員会
委員長楠原 光一
副委員長浜本 隆弘
委員会の目的・方針

「地球温暖化」について学び協力する。

事業計画

清掃活動(全員参加)の実施により捨てない心を育む

例会において二酸化炭素CO2排出について考える

新世代委員会
委員長森下 晃
副委員長近藤 正次
委員会の目的・方針

青少年育成事業を全会員の協力を頂きながら、地域社会全体で取り組むように推進します。
また、青少年育成事業を通じ、ロータリークラブをアピール出来るような、活動を行います。

事業計画
  1. 鈴鹿市青少年育成市民会議に参加する
  2. 新世代の理解を深める例会を行う
  3. 鈴鹿亀山分区の青少年育成事業に協力する
クラブ奉仕委員会
委員長永戸 潤
副委員長岡部 勇
委員会の目的・方針

クラブ例会活動を円滑に運営するために各関係委員会とコミュニケーションをはかり、クラブ奉仕としての責務を果たしていきます

事業計画

楽しいクラブ例会運営の実施

クラブ奉仕委員会関連委員会との連携強化

親睦活動委員会
委員長岡村 信之
副委員長杉本 弘次
委員青木 啓文・後藤 真吾・村上 道哉・伊藤 洋一
委員会の目的・方針

魅力ある四季の納涼・紅葉狩り・クリスマス・観桜・移動例会と年度末の親睦旅行例会を企画実施します。

ニコボックスを通し、会員及び夫人の誕生日・記念日を紹介します。

一年の委員会活動を通し、委員会及びクラブ会員の親睦をより一層深めることを目的とします。

事業計画
  • 四季移動例会の実施
  • 親睦旅行例会の実施
  • ニコボックスの運営・管理
  • 会員記念日の紹介
  • ビジター会員受付紹介
出席委員会
委員長伊藤 素近
副委員長田中 正人
委員浅生 厚・廣田 隆・島内 良樹・杉野 大雄
委員会の目的・方針
  1. 出席率の向上
  2. 連続欠席の防止
  3. その他出席して頂くための努力と行動!
事業計画
  • まずは委員会メンバーの100%出席を達成する
  • メイクアップの推進を計る
  • 100%出席者の発表及び記念品を贈る
  • 年数回の委員会開催
プログラム委員会
委員長恩田 幹夫
副委員長五十嵐 弘信
委員会の目的・方針
  1. 会長の方針に基づき クラブの特色を活かした例会づくりに努める
  2. 会員が興味の湧くプログラムを企画し異業種の情報共有が出来るように努める
事業計画
  1. 会員卓話の時間をつくり会員間の情報共有を図る
  2. 各委員会と協議し会員にとって有意義な例会プログラムを提供する
  3. ガバナーノミニーの打合せに例会を計画する
広報雑誌・クラブ会報委員会
委員長水谷 晃
副委員長山下 穣太
委員伊藤 隆・加藤 保行・武内 康博
委員会の目的・方針
  1. シティロータリークラブの活動内容を広く社会に発信し どのような活動をしているかを認識して理解を得るよう心がける
  2. 行事等について会員に情報の提供を行い 情報の共有を通じて親睦連帯感を高める
事業計画
  1. ホームページの更新
  2. 週報の作成と発行
  3. その他広報に関する事項の研究や活動
会員増強・STAR委員会
委員長平尾 仁邦
副委員長山川 敬止
委員会の目的・方針

ロータリー活動普及の為に会員増強と退会防止に努力する。

事業計画
  • 会員選考職業分類委員会と協力して毎月推薦者を挙げる
  • STAR委員会を随時開催し、ロータリー活動の理解を深める
S・A・A
委員長瀬戸 孝仁
副委員長櫛田 浩哉
会員水谷 進・千代田浩幸・伊藤 憲政・鈴木 義幸
委員会の目的・方針
  1. 美しく気品に溢れた例会の設営と進行
  2. 厳格な例会運営と進行
  3. 当クラブらしい例会運営の調査・研究
事業計画
  1. 礼節 姿勢 態度等を大切にした例会の設営や進行を行います
  2. 例会目的遂行のために厳格な進行を行います
  3. 食事内容 進行 雰囲気等を委員会内で調査討議します
職業奉仕委員会
委員長服部 秀快
副委員長伊藤 晃宏
委員会の目的・方針

会員各自の職業を通じ、ロータリー理念である「奉仕の理想」を実践してもらうよう会員全体の認識向上を行う。

事業計画
  1. 毎月第一例会において「4つのテスト」の唱和を行う
  2. 会員事業所における職場訪問例会や紹介例会を行う
会員選考・職業分類委員会
委員長森 通人
副委員長阪田 宣之
委員会の目的・方針

会員資格の適正な選考と調査を迅速に行うと共に、当ロータリークラブが、この地域における事業や専門職務の構成を表すものとして認知されるよう、あらゆる事業、専門職務の代表者を会員に迎えられるべく職業分類の調査研究を行い、会員資質の向上と会員増強の推進に貢献する。

事業計画
  1. 未充填職業分類を検討し、会員増強委員会に情報提供をおこなう
  2. 会員候補者の職業分類の決定と会員資格の選考会をおこない、すみやかに理事会に報告する
ロータリー情報委員会
委員長本居 美佳
副委員長岡田 信春
委員会の目的・方針

月刊誌の配布を通じて、世界中のロータリーに関する情報を提供し、知識や理解を深める。

事業計画

「ロータリーの友」「ガバナー月信」を月一回発行し、ロータリアンの知識や情報を共有する。

国際奉仕委員会
委員長森 英友
副委員長高田 和成
委員会の目的・方針

国際的な社会奉仕を実践して世界平和と繁栄の一助とする

事業計画
  1. 世界社会奉仕 国際文化活動を深く理解する
  2. 国際奉仕的事業への協力
  3. ロータリー財団委員会及び米山奨学会委員会の活動をバックアップする
ロータリー財団委員会
委員長竹山 和彦
副委員長籾井 収
委員会の目的・方針

財団の意味を全会員が理解し、事業内容を把握して財団の目的を達成出来るよう努力する。

事業計画
  1. 年間目標金額の達成
  2. ポリオ撲滅の為の寄付増額
  3. 財団月間における担当例会の開催
米山奨学会委員会
委員長仲道 紀子
副委員長宮崎 福治
委員前田 和也
委員会の目的・方針
  • 公益財団法人米山記念奨学会の意義・目的を クラブ会員に報知し、理解を深めていただくと共に事業の発展に寄与する。
  • 米山奨学生お世話クラブの担当として活動する。
事業計画
  1. 米山奨学生の例会出席・クラブ行事参加のお世話
  2. 米山月間(10月)の例会担当
  3. 米山寄付金の増進
  4. 地区主催の米山奨学生関連の行事への参加

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