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2014-15年度クラブ紹介

2014年7月1日現在

会長・幹事挨拶

会長 樋口 勝幸の写真
会長樋口 勝幸 ロータリーを学び皆で輝きましょう

2014-15年度RIテーマは 「ロータリーに輝きを」です。ロータリーの奉仕を人々と分かち合い、クラブをより強力なものとし、地域社会でロータリーの存在感を高めることでロータリーに輝きをもたらそうというものです。

折しも今年度は当クラブから岡田ガバナーエレクトを輩出する年であります。もちろん会員全員が初めての経験ですから、数多くの問題に遭遇することが予想されます。その問題の解決の為には常日頃からロータリーを意識し、そして勉強することが必要ではないでしょうか。

「ロータリーの友」「ガバナー月信」、RI及び地区のホームページ等、多くの教材が身近にあります。

会員全員がロータリーを勉強し輝きのあるガバナーエレクトクラブを築くことが、集大成であるガバナー年度に向けての礎になると確信します。この1年は間違いなく皆様にはお世話になりますが、是非ともご協力の程よろしくお願いします。

幹事 大泉 源道の写真
幹事大泉 源道

ガバナーエレクト年度というクラブにとって重要な年度に、樋口会長のもと、幹事を努めさせていただくことになりました。ロータリーの知識も乏しく不安いっぱいではありますが、この年に当たったのも何かの巡り合わせだと割り切り、この機会に勉強させていただきながら全力で頑張りたいと思います。

ここぞ!というときに未知の力を発揮するのが鈴鹿シティロータリークラブの強みだと思います。ガバナーエレクト事務局と連携をとりながら、会長と共に抜かりなく準備を進めて参りたいと思いますので、皆さまのご指導・ご協力のほどよろしくお願い致します。

重点事業計画
  1. ガバナーエレクトクラブとしての体制づくり
  2. 救急車贈呈事業の完結
  3. 未充填職種及び女性の仲間の増強
  4. 節度ある例会運営

クラブ概要

沿革
創立1997年11月19日
認証1997年11月26日
認証状伝達式1998年5月9日
スポンサークラブ鈴鹿ベイロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿ロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿西ロータリークラブ
友好クラブ亀山ロータリークラブ
特別代表茂理 厚雄
創立会員38名
現在会員数60名
会員年齢平均52.3歳
30~39歳:1名
40~49歳:22名
50~59歳:22名
60~69歳:13名
70歳以上:2名
事務局及び例会場
事務局三重県鈴鹿市稲生町7992
鈴鹿サーキットホテル South4511
TEL:059-379-2875
FAX:059-379-2770
E-mail:s-cityrc@mecha.ne.jp
例会時間毎週水曜日 19:00~20:00
例会場三重県鈴鹿市稲生町7992
鈴鹿サーキットホテル2F ミーティングルーム1
TEL:059-378-1111
入会金等
入会金80,000円
年会費240,000円
ビジター費2,500円

理事・役員

理事
役職氏名
会長樋口 勝幸
クラブ奉仕平尾 仁邦
社会奉仕森 通人
新世代伊藤 晃宏
職業奉仕永戸 潤
国際奉仕阪田 宣之
直前会長小林 満
役員
役職氏名
会長樋口 勝幸
会長エレクト近藤 正次
副会長服部 秀快
幹事大泉 源道
副幹事恩田 幹夫
会計伊藤 素近
S・A・A森下 晃
地区出向
役職氏名
ロータリー財団部門
補助金小委員会
瀬戸 孝仁
会員基盤増強
維持部門委員会
山川 敬止

事業計画

社会奉仕委員会
委員長森 通人
副委員長後藤 真吾
委員会の目的・方針

2014-15年度のテーマ「ロータリーに輝きを」を鑑み、我々シティロータリーの社会奉仕活動を通して、社会に輝きを提供すると共に、我々、ロータリアン自信が輝きをとり戻せるような社会奉仕活動の研究と実践を通年を通して行う。

事業計画
  1. 環境保全委員会と連携し、地域の清掃奉仕活動を実施する
  2. 社会奉仕に因んだ担当例会の開催を行う
  3. 市内の社会奉仕活動団体への積極的な参加・協力を行う
環境保全委員会
委員長田中 正人
副委員長櫛田 浩哉
委員会の目的・方針

ロータリアンとしての自覚を持ち、地域活動を実施し、又次世代エネルギーについて理解を深める。

事業計画
  • 全員参加の地域清掃活動を行う
  • 例会時、次世代エネルギーへの理解を図る
新世代委員会
委員長伊藤 晃宏
副委員長水谷 晃
委員会の目的・方針

当会員に青少年育成事業を通し新世代への理解と協力を頂き、事業の推進をはかれる活動を行う。

事業計画
  1. 新世代の理解を深める例会の立案と運営
  2. 地域社会での青少年育成事業への参加
  3. 交換留学生へのサポート
クラブ奉仕委員会
委員長平尾 仁邦
副委員長山下 穣太
委員会の目的・方針

クラブの奉仕活動を主導し、地元や海外の地域社会の人々を援助する教育的、人道的、職業的プロジェクトの計画と実施を支援する。

事業計画
  • クラブ奉仕委員会傘下の各委員会が連携してよりよい例会になるように支援する
  • 担当例会での奉仕プロジェクトの実施
親睦活動委員会
委員長竹山 和彦
副委員長本居 美佳
委員伊藤 隆・鈴木 義幸・浜本 隆弘・杉野 大雄
委員会の目的・方針

会員の皆様に「喜び・楽しんで」頂ける企画を実施し、会員相互の親睦と会員家族のより一層の親睦を図り、尚一層の絆を深める事を目的とする。また、例会でのニコボックスの運営を致します。会員の皆様のご協力をお願い致します。

事業計画
  • 移動例会の実施
  • 親睦例会の実施
  • 家族親睦例会の実施
  • 親睦旅行例会の実施
  • ニコボックスの運営・管理
出席委員会
委員長五十嵐 弘信
副委員長加藤 保行
委員太田 全彦 ・ 林 健一郎・清水 隆治・服部 隆也・前田 佳昭
委員会の目的・方針

クラブ例会への出席は、ロータリアンの会員義務の1つであることを常に認識し、クラブ例会に出席して頂くための努力をする。

事業計画
  • 例会での出席率の発表
  • メイクアップの情報提供
  • 年に一回以上の100%出席例会の計画
  • 100%出席者の発表及び記念品の贈呈
プログラム委員会
委員長上原 幸正
副委員長前田 和也
委員会の目的・方針
  1. 本年度の会長基本方針に基づきクラブの特色を活かした例会づくりに努める
  2. 会員にとって有意義にそして情報提供の場としての例会プログラムを企画し会員に興味を持って出席率の向上に繁がる様に努める
事業計画
  1. 各委員会と協議し会員にとって有意義な例会プログラムを提供する
  2. 例会は各委員会の特色を活かした例会の企画をお願いする
  3. 担当例会はテーマを定め卓話の時間を増やし会員間の情報の交流を図る
広報雑誌・クラブ会報委員会
委員長伊藤 洋一
副委員長宮崎 福治
委員千代田 浩幸・島内 良樹・伊藤 憲政・佐藤 勝男
委員会の目的・方針

鈴鹿シティロータリークラブの諸活動を社会に発信し内容を理解しやすいように心がける。 また、会員に対しては情報等を提供し、入会年度の若い会員にも理解しやすいように工夫する。

事業計画
  1. 週報の作成・発行
  2. ホームページの更新
  3. その他広報に関する事項の情報収集及び研究
会員増強・STAR委員会
委員長高田 和成
副委員長浅生 厚
委員会の目的・方針
  1. クラブの存続と活性化の為には 会員の増強は不可欠であることを全会員に認識して頂き 全会員に対して紹介の促進を図ります
  2. メンバー間の交流を活発にし 会員の退会防止に全力を尽くします
事業計画

委員会を随時開催し、上記目的・方針の達成を目指します。

S・A・A
委員長森下 晃
副委員長仲道 紀子
会員酒井 俊昭・近藤 充功・武内 康博・岡部 勇・寺尾 幸久・西口 直人
委員会の目的・方針

秩序と規律ある例会運営と例会時間の有効活用を目指す

事業計画
  1. 例会時間の厳守、マナーの徹底
  2. ウエルカムドリンクとBGMの実施で心地良いムードづくり
  3. おもてなしの心をもって スムーズな例会運営
職業奉仕委員会
委員長永戸 潤
副委員長村上 道哉
委員会の目的・方針

職業奉仕とは日々の仕事(職業)を通して社会のニーズに応え、また満たせる様努力を重ねて行く事であり、その奉仕の理想を実践していく必要性を会員全員に理解してもらえる様努めます

事業計画
  1. 毎月第一例会での「四つのテスト」の唱和
  2. 会員職場において職場訪問例会の開催
  3. ホームクラブにおいての職場紹介例会の開催
会員選考・職業分類委員会
委員長水谷 進
副委員長佐野 寿
委員会の目的・方針

会員の職業が偏らないように常に新しい職業分類を考慮しながらロータリーの多様性を求めていきます。
また、地域の職業分類調査を行い、未充填職業分類を公開することにより、会員増強の一助となるよう、会員増強委員会等と連携を密にし、新会員の発掘を手助けしていきたい。

事業計画
  1. 未充填職業分類を検討し、会員増強委員会に情報の提供をすると共に会員にも公開する
  2. 会員候補者の職業分類の決定と会員資格の選考会を行い すみやかに理事会に報告する
ロータリー情報委員会
委員長岡村 信之
副委員長青木 啓文
委員会の目的・方針

本年は、2013年手続要覧も改訂され、CLP等の考えが根底となっております。不易と思われたことも見直す過渡期であると考えます。的確・迅速にその情報を会員にお伝えし、クラブ運営・会員研鑽・事業活動等に役立つよう委員会一同、至力したいと思います。

事業計画
  1. 月刊誌ロータリーの友・ガバナー月信等の情報共有
  2. ロータリー理解推進月間における勉強会開催
国際奉仕委員会
委員長阪田 宣之
副委員長山川 敬止
委員会の目的・方針

RIテーマ「ロータリーに輝きを」を実施するために、日本国内にとどまらず国際社会に積極的に奉仕活動を展開する。

事業計画
  1. タイに救急車の贈呈
  2. RI財団への寄付の継続($200/人)し、ロータリー財団委員会及び米山奨学会委員会の活動を支援する
ロータリー財団委員会
委員長廣田 隆
副委員長瀬戸 孝仁
委員会の目的・方針

財団の意味を全会員が理解し、事業内容を把握して財団の目的を達成出来るよう努力する。

事業計画
  1. 年間目標金額の達成
  2. ポリオ撲滅の為の寄付増額
  3. 財団月間における担当例会の開催
米山奨学会委員会
委員長森 英友
副委員長杉本 弘次
委員会の目的・方針

ロータリー米山奨学会の意義と重要性を会員に理解して頂き、ロータリーの理想とする国際理解と相互理解に努め国際親善と交流を深めるために留学生を支援し、世界平和の創造と維持に貢献することを目的とする。

事業計画
  1. ロータリー米山奨学会の意義と重要性を会員に理解して頂くための例会を行う
  2. 他クラブと連携をとり、留学生とシティRC会員と交流をはかる

過去のクラブ紹介