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2019-20年度クラブ紹介

2020年7月1日現在

会長・幹事挨拶

会長 恩田 幹夫の写真
会長恩田 幹夫

今年度のRI会長のテーマは「ロータリーは機会の扉を開く」とされました。また、地区方針「伝統的日本ロータリーの文化を輝かせ、真のイノベーションへ」は単に昔に戻るのではなく、むしろイノベーションの為に、本質的なものに戻る、本質を見極めるということです。

今年度は「明るく・楽しく・和気藹々と」を合言葉に、笑顔で集い合うクラブ運営を目指して参ります。会員各位のご協力とご支援を心よりお願い申し上げます。

幹事 森下 晃の写真
幹事森下 晃

本年度は、新型コロナ禍の中でスタートする特別な年になります。未だ経験のないこの時代と共にロータリー活動を進めていくことになるでしょう。これは、いい意味でのリセットだと考えれば、またとないチャンスとも言えます。

恩田会長の所信にもあるように、今年度は「明るく・楽しく・和気藹々と」を合言葉に、笑顔で集い合うクラブ運営は、まさにこの新しい時代にピッタリのテーマではないでしょうか。

このような大切な年度に幹事を務めさせて頂くこととなりますが、会員皆様のお役に立てるよう邁進していく所存でございます。どうぞご指導とご協力をよろしくお願いいたします。

クラブ活動方針テーマ

「明るく・楽しく・和気藹々と」

  • 例会ではより親睦を深め、楽しくなる勉強会に
  • クラブの将来のあるべき姿を描き、その実現に向けての行動計画作り
  • 全会員の声に耳を傾け、会員のニーズが満たされるようにする
  • 例会欠席のメークアップは、例会開催週の前2週間、後2週間の間に行うよう努める

クラブ概要

沿革
創立1997年11月19日
認証1997年11月26日
認証状伝達式1998年5月9日
スポンサークラブ鈴鹿ベイロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿ロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿西ロータリークラブ
友好クラブ亀山ロータリークラブ
特別代表茂理 厚雄
創立会員38名
現在会員数64名
会員年齢平均57.1歳
30~39歳:0名
40~49歳:15名
50~59歳:24名
60~69歳:18名
70歳以上:7名
事務局及び例会場
事務局三重県鈴鹿市鈴鹿市西条4-20
ギャラリーオカトモ102
TEL:059-381-2630
FAX:059-381-2631
E-mail:suzuka@city-r.net
例会時間毎週水曜日 19:00~20:00
例会場三重県鈴鹿市飯野寺家町816番地
鈴鹿商工会議所4階
TEL:059-382-3222
入会金等
入会金80,000円
年会費180,000円(本年度)
ビジター費2,500円

理事・役員

理事
役職氏名
職業奉仕小西 宣彰
クラブ奉仕樋口 勝幸
社会奉仕河野 達治
国際奉仕浜本 隆弘
青少年奉仕宅間 淳二
会員増強杉本 弘次
直前会長岡村 信之
役員
役職氏名
会長恩田 幹夫
会長エレクト佐野 寿
副会長伊藤 晃宏
幹事森下 晃
副幹事本居 美佳
会計岡田 信春
S・A・A水谷 晃
地区出向
役職氏名
パストガバナー岡田 信春
鈴鹿・亀山グループ ガバナー補佐伊藤 素近
米山記念奨学委員会 委員長伊藤 晃宏
青少年交換委員会 委員永戸 潤
米山記念奨学委員会 委員佐野 寿
公共イメージ委員会 委員森 通人

事業計画

長期戦略・危機管理委員会
委員長岡村 信之
副委員長佐野 寿
委員伊藤 晃宏・恩田 幹夫・阪田 宣之・服部 秀快・本居 美佳・森下 晃
委員会の目的・方針

新型コロナウイルスは、全世界の社会活動に甚大なる影響を及ぼしました。

ロータリー活動も延期・休止を余儀なくする次第となりました。こんな危機的時代にこそ、長期的視野に立ち、鈴鹿シティロータリークラブ進むべき道標となる提言が出来るよう委員会活動に邁進する。

事業計画
  1. 会長もしくは理事会から諮問されたことへの助言及び提言を行う。
  2. クラブ活動を効率よく、継続的、計画的、効果的に展開することが出来る提言を行う。
社会奉仕委員会
委員長河野 達治
副委員長服部 秀快
委員益田 正久
委員会の目的・方針

「明るく楽しく和気あいあいと」の会長所信に基づき鈴鹿シティロータリークラブらしく笑顔をもって社会奉仕活動を実践する

事業計画
  • 市内で活動している奉仕団体と連携を深め支援協力を図る
  • 会員の各事業所周辺の清掃活動を呼びかける
職業奉仕委員会
委員長小西 宣彰
副委員長寺尾 幸久
委員加藤 保行
委員会の目的・方針

「四つのテスト」を指針とし、どうすれば日々の仕事を通して世の中に貢献することができるのか、各会員の理念ある奉仕の心を育てていきます。

また、職場紹介や職場訪問例会を開催し、ロータリークラブ会員間の理解を深め、職業ネットワークを通した奉仕理念を実践していきます。

事業計画
  1. 第一例会において「四つのテスト」の唱和を行う
  2. 担当例会にて職場紹介をする
  3. 職場訪問例会を開催する
青少年奉仕委員会
委員長宅間 淳二
副委員長酒井 俊昭
委員宮崎 福治
委員会の目的・方針

当会員に青少年育成事業を通し青少年への理解と協力を頂き、事業の推進をはかる活動を行う

事業計画
  1. 青少年奉仕の理解を深める
  2. 地域社会での青少年事業への参加
  3. 交換留学時のサポート
環境保全委員会
委員長八澤 進二
副委員長井上 真成
委員西口 直人
委員会の目的・方針

日本と世界が抱える環境問題25種類において、身近にある事例、現在の対策、取組みについて学び、何ができるのか…を、計画し奉仕活動方針を考える。

事業計画
  • 世界環境問題について考える例会
  • 持続可能な環境奉仕計画をつくる
  • 会員参加の環境活動の実施
クラブ奉仕委員会
委員長樋口 勝幸
副委員長永戸 潤
委員会の目的・方針

恩田会長の重点目標に沿う例会運営、中でも1番目の目標である「楽しくなる勉強会」の開催に努める。

事業計画
  1. 管理運営グループ間の連携強化
  2. 例会出席率向上対策の実施
プログラム委員会
委員長島内 良樹
副委員長田中 正人
委員会の目的・方針
  • 会長の方針に基づきクラブの特色を活かした例会づくりに努める
  • 会員が興味の湧くプログラムを企画し異業種の情報共有が出来るよう努める
事業計画
  • 会員卓話の時間をつくり会員間の情報共有を図る
  • 例会は各委員会の特徴を活かした企画をお願いする
出席委員会
委員長鈴木 義幸
副委員長山本 有恭
委員岡村 信之・小林 満・清水 隆治・水谷 進・森 英友
委員会の目的・方針

例会出席の意義を全会員に理解していただき、出席率の向上を目指す。

事業計画
  • 例会での出席率を発表することにより、意識の向上を図る。
  • 欠席者へのメイクアップの依頼とフォロー。
  • 無断欠席を無くすための注意喚起。
親睦活動委員会
委員長近藤 充功
副委員長廣田 隆
委員後藤 真吾・服部 隆也・古市 洋
委員会の目的・方針

会員と会員家族との交流・親睦を第一に考えて楽しんでもらえる企画を実施していきます。又、ニコボックスの運営、会員及び夫人誕生日・記念日の紹介をしていきます。

事業計画
  1. ニコボックスの運営と管理
  2. 会員結婚記念日の記念品贈呈
  3. ビジター会員の受付と紹介
  4. 移動例会の企画と実施(9月納涼例会、11月紅葉例会、12月クリスマス例会、4月観桜例会、6月執行部追出例会)
ロータリー情報委員会
委員長大泉 源道
副委員長田中 克幸
委員会の目的・方針

会員にロータリーをより良く知ってもらうために、ロータリーに関する諸情報を提供する

事業計画
  1. 月刊誌ロータリーの友、ガバナー月信、ウェブサイト等の情報を共有する
  2. 委員会方針に基づく担当例会を運営する
広報雑誌・クラブ会報委員会
委員長伊藤 久信
副委員長榊原 幸治
委員上原 幸正・髙田 和成・籾井 收・森 通人
委員会の目的・方針

地域社会または会員に向けて、クラブ活動の認識と理解を深め関係性を良くするために、さまざまな情報を広く報じる。

事業計画
  1. 週報の作成・発行
  2. ホームページの更新
  3. その他広報に関する事項
S・A・A
委員長水谷 晃
副委員長仲道 紀子
委員五十嵐 弘信・伊藤 隆・平尾 仁邦・村上 道哉・山川 敬止
委員会の目的・方針

会長の所信にあるように「明るく・楽しく・和気藹々と」をモットーに規律ある例会運営と有意義な時間を過ごせるような場所の提供を心がける。

事業計画
  1. 例会時間の厳守、マナーの徹底
  2. 担当例会委員会と協議し適t正な時間運営を計る
  3. 例会会場の設営
会員増強委員会
委員長杉本 弘次
副委員長阪田 宣之
委員伊藤 晃宏
委員会の目的・方針

目的

会員増強と会員退会防止活動

  1. 新規会員の増強
  2. 既存会員の維持
事業計画

目的と方針に沿った担当例会の実施

会員選考・職業分類委員会
委員長前田 和也
副委員長青木 啓文
委員会の目的・方針

クラブ内の充実を図り、新会員候補者の推薦をより推進するために、現在の職業分類が適正か検討する。未充填職業については、増強委員会へ情報提供しクラブの拡大に寄与する。

また、会員選考においては、推薦された候補者が永くロータリアンとして活躍していただけるか適正、迅速な選考を心がける。

事業計画
  1. 職業分類の再検討
  2. 担当例会において、会員選考方法・職業分類表の周知徹底
STAR
委員長浅生 厚
副委員長岡部 勇
委員櫛田 浩哉
委員会の目的・方針

新会員のクラブへの考え、取り組みに委員会として応援をする。その事が活性化と発展に繋がる。勿論、その前にロータリアンとしての基礎知識を深める機会を作ります。

事業計画

担当例会には、なるべく多くの会員に自分のロータリーに対する考えをお話し頂きたいと思っております。(例えば「ロータリアンとは」に対してのエレベータースピーチ等)

国際奉仕委員会
委員長浜本 隆弘
副委員長杉野 大雄
委員会の目的・方針

前年度RIテーマ「ロータリーは世界をつなぐ」でした。本年度は「ロータリーは機会の扉を開く」です。

ロータリーを通して「つながり」を大事にして、いろいろな扉を開きに行きましょう。又20周年記念事業の継続活動を通して、平和と相互理解を推進します。

事業計画
  • 20周年記念事業の継続実施
  • ベトナム奨学金学生支援活動
  • 担当例会実施
ロータリー財団委員会
委員長伊藤 洋一
副委員長平畑 武
委員会の目的・方針

世界情勢が混迷を極める中、ロータリー財団の補助金や活動内容に関する情報を積極的に提供し、その存在意義を再確認する年度としたい。

会員全員で財団への寄付やプログラム参加への意義を再考するきっかけとしたい。

事業計画
  1. 財団寄付金の維持(目標200ドル/人)
  2. 各ロータリー財団セミナーへの出席と報告
  3. 財団月間における担当例会の開催
米山奨学会委員会
委員長寺川 浩二
副委員長松原 文香
委員会の目的・方針

公益財団法人ロータリー米山記念奨学会の事業について理解をより一層深め、寄付金を募る活動をします。

事業計画
  • 米山奨学会への理解を深める例会を開催します。
  • 米山寄付金への協力をお願いします。

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