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2026-27年度クラブ紹介

2026年7月8日現在

会長・幹事挨拶

会長 水谷 晃の写真
会長水谷 晃

本年度、鈴鹿シティロータリークラブ会長を務めさせていただくに当たり光栄に感じると共に来年30周年に向けた大事な準備期間として頑張っていきたいと思います。

入会して5年目に幹事を務め10年目からは地区に出向、そして15年目に会長を拝命することになりました。クラブの一員として様々なプロジェクトや活動、親睦に関わり今年も成長を実感しております。

来年の30周年に向けてクラブ会員、全員で力を合わせて新たな一歩を踏み出していきたいと思います。そして、本年度のテーマは、『つながりを力に未来を創る』地区方針の『未来につながるロータリー』を踏まえてとなりますが、和を大事に一年間進めたいと思います。

ロータリー活動の特徴としては、『奉仕の5大領域』を軸に社会奉仕や職業奉仕、国際奉仕など幅広く取り組んでいることが挙げられます。

会員同士のつながりや友情の育成、それらを力に変え未来を創ることを大事にクラブ運営をしていきたいと思います。ロータリーのいろはまだまだ勉強中ですが、日々学びながら奉仕の心で進めて参ります。

会員の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

幹事 河野 達治の写真
幹事河野 達治

本年度、幹事を務めさせていただきます、河野です。

会長方針である「つながりを力に未来を創る」のもと、メンバー同士のつながりと和を大切にし、より良いクラブ運営に努めてまいります。

まだまだ未熟ではございますが、会長を支え、責任を持って取り組んでまいります。

至らぬ点もあるかと存じますが、皆様のご指導ご協力をよろしくお願い申し上げます。

クラブ活動方針テーマ

『つながりを力に未来を創る』

  • 未来を創造するための例会運営、親睦活動をする
  • つながりと和を大事にする
  • 例会運営にメリハリを
  • 鈴鹿シティロータリーの「らしさ」を求める
  • 過去にとらわれない

クラブ概要

沿革
創立1997年11月19日
認証1997年11月26日
認証状伝達式1998年5月9日
スポンサークラブ鈴鹿ベイロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿ロータリークラブ
コ・スポンサークラブ鈴鹿西ロータリークラブ
友好クラブ亀山ロータリークラブ
特別代表茂理 厚雄
創立会員38名
現在会員数56名(2026年7月1日現在)
会員年齢平均61.1歳
30~39歳:0名
40~49歳:3名
50~59歳:25名
60~69歳:18名
70歳以上:10名
事務局及び例会場
事務局三重県鈴鹿市西条4-20
ギャラリーオカトモ102
TEL:059-381-2630
FAX:059-381-2631
E-mail:suzuka@city-r.net
例会時間毎週水曜日 19:00~20:00
例会場所三重県鈴鹿市飯野寺家町816番地
鈴鹿商工会議所4階
TEL:059-382-3222
入会金等
入会金20,000円
年会費240,000円
ビジター費2,500円

理事・役員

理事
役職氏名
職業奉仕久畑 吉宣
クラブ奉仕服部 秀快
社会奉仕宅間 淳二
国際奉仕佐野 寿
青少年奉仕山川 武志
会員増強井上 真成
直前会長森下 晃
役員
役職氏名
会長水谷 晃
会長エレクト伊藤 洋一
副会長小林 満
幹事河野 達治
副幹事村上 道哉
会計五十嵐 弘信
S・A・A廣田 隆
地区出向
役職氏名
パストガバナー岡田 信春
米山学友会小委員会 委員長伊藤 晃宏
青少年交換委員会 委員水谷 晃
R財団補助金小委員会 グローバル補助金担当 委員本居 美佳
公共イメージ委員会 委員山川 武志

事業計画

長期戦略・危機管理委員会
委員長森下 晃
副委員長伊藤 洋一
委員近藤 充功・村上 道哉・水谷 晃・河野 達治・浜本 隆弘
委員会の目的・方針

仲間と友情を深めながら安定したクラブ運営をサポートする。

理事会と情報共有し危機管理に努める。

事業計画
  • 会長・理事会からの諮問に対し適切な答申をする
  • 衛星クラブの支援を行う
  • 担当例会を実施する
社会奉仕委員会
委員長宅間 淳二
副委員長伊藤 芳樹
委員会の目的・方針

会長方針を基本理念とし、地域社会のニーズに即した奉仕活動を推進します。

「奉仕の心」を大切にしながら、当クラブが地域社会からより一層信頼され、支持される活動を目指し、柔軟かつ着実に取り組んでまいります。

事業計画
  • 地域社会の諸問題を考察する例会・卓話の実施
  • 諸団体との連携を図り、地域貢献えきる活動の調査・検討
  • 会員が参加できる、持続可能な社会奉仕活動の推進
  • その他、社会奉仕に関する諸事項への柔軟な対応
職業奉仕委員会
委員長久畑 吉宣
副委員長伊藤 晃宏
委員会の目的・方針

会員各自の職業を通じ、ロータリーの理念でもある「奉仕の理想」を実践してもらうよう会員全体の認識の再考及び向上を図る

事業計画
  1. 毎月の第一例会において「4つのテスト」の唱和を行う
  2. 1月の職業奉仕月間に合わせて、クラブの職業奉仕の関連卓話を行う
  3. 例会は会員卓話をたくさんして親睦を深める
青少年奉仕委員会
委員長山川 武志
副委員長服部 隆也
委員会の目的・方針

青少年奉仕に関する各種取り組みを紹介、共有することでクラブ会員に更なる理解と活動協力をいただけるようにする。

事業計画
  1. 青少年奉仕への更なる理解を深める例会の運営
  2. 地域社会の青少年育成事業の共有
  3. 交換留学時のサポート
環境保全委員会
委員長酒井 俊昭
副委員長益田 正久
委員会の目的・方針

環境破壊に対する環境の保全の理解を会員の意識向上を行い各会員企業及び各会員個人の持続可能な環境保全を促進する。

事業計画
  1. 会員の環境保全の意識向上につながり環境保全に貢献できる例会の開催
クラブ奉仕委員会
委員長服部 秀快
副委員長大泉 源道
委員会の目的・方針

管理運営グループの各委員会と連携を密にし、有意義な会運営ができるよう努める。

会員相互の協力を得て、楽しい例会運営と出席率向上を目指す。

事業計画
  1. 管理運営グループの連携強化
  2. 会員相互の理解を深め、負担が偏らない委員会運営に努める。
プログラム委員会
委員長水谷 進
副委員長永戸 潤
委員会の目的・方針

水谷会長の方針に基づき、クラブの特色をいかした例会づくりに努める。

例会に参加する事で、和を大切にした、会員同士の仲間意識の向上と情報の共有を図れる事に努める。

事業計画
  1. 担当例会に於いて、テーマを定めた会員による卓話を開催する。
出席委員会
委員長岡田 信春
副委員長古市 洋
委員恩田 幹夫・木原 敏彦・後藤 真吾・南条 吉雄・吉田 光代
委員会の目的・方針

例会出席率の向上のため以下の通り計画実行する

会員各自において、できる限り前年比を上回る出席率を目指してもらう。

やむを得ず休むときには、事前に事務局への連絡を徹底する。

事業計画
  • 例会(移動例会を含む)での出席の把握と出席率の発表
  • フードロス削減と無断欠席の防止
親睦活動委員会
委員長加藤 久詔
副委員長本居 美佳
委員明石 晋・伊藤 素近・加藤 哲也・小西 宣彰・平尾 仁邦・八澤 進二・岩田 知幸
委員会の目的・方針

会員相互の親睦・交流を深める事を第一に考え魅力あるプランを企画検討していきます。

例会では、笑顔で挨拶を基本にして明るい雰囲気づくりに努めます。

事業計画
  1. ニコニコボックスの運営、管理
  2. 会員結婚記念日の記念品贈呈
  3. ビジター受付と紹介
  4. 移動例会の企画と実施(9月すずか元気花火大会、10月秋の親睦例会、12月クリスマス例会、4月観桜例会、6月親睦旅行)
ロータリー情報委員会
委員長前田 和也
副委員長西口 直人
委員会の目的・方針

会員にロータリーの歴史・奉仕の理念等の基礎知識及び現在の各種情報を提供し、ロータリーに関する理解を深め、活動を推進する。

事業計画
  1. ロータリーの友、ガバナー月信による情報共有を推進する
  2. ロータリー情報にkなする担当例会の開催・運営
  3. マイロータリーの登録100%とその活用をすすめる
広報雑誌・クラブ会報委員会
委員長加藤 裕樹
副委員長仲道 紀子
委員小西 宣彰・森下 晃・小島 庸平
委員会の目的・方針

鈴鹿シティロータリークラブの活動が広く認識される事を目的に、その活動内容を地域社会に発信するとともに、クラブ会員相互の情報共有と活動意欲の向上を図る。

事業計画
  1. 週報の作成・発行
  2. ホームページの更新
  3. その他広報に関する事項の研究及び活動
S・A・A
委員長廣田 隆
副委員長田中 正人
委員亀ヶ谷 俊彦・島内 良樹・杉本 弘次・高田 和成・田中 美守
委員会の目的・方針

シティロータリークラブらしい明るく楽しい例会開催の中にも、厳格な例会運営と進行を目指します。

事業計画
  1. 例会時間の厳守とマナーの徹底
  2. 例会目的遂行の為に厳格な進行を行います。
  3. 例会会場の設営
    会員同士が親交を深められるテーブル配置をする。
会員選考・職業分類委員会
委員長井上 真成
副委員長杉野 大雄
委員会の目的・方針

新規会員の増強を図る。
会員増強の意識の向上を図る。
会員増強をもっと身近に感じられるように務める。

事業計画
  1. 目的と方針に沿った担当例会の実施
STAR
委員長櫛田 浩哉
副委員長籾井 收
委員会の目的・方針

新入会員に対し、ロータリアンとして知っておくべき基礎知識の習得、及びロータリーの理念と仕組みの理解を深めることを目的として委員会運営をおこなう。

また当クラブになるべく早期に打ち解けていただけるよう、ベテラン会員ともコミュニケーションがとれる機会を工夫し設ける。

事業計画
  1. 歴代会長・幹事の中からその経験と知識をたまわる担当例会を開催する。
  2. 随時委員会を開催し、新入会員に対しロータリークラブに対する理解を深める。
国際奉仕委員会
委員長佐野 寿
副委員長岡村 信之
委員会の目的・方針

地区の方針である『地区補助金(DCS)を活用したクラブの国際奉仕活動の活性化』を実践すべく活動する。

「ドクターギエムブーダン奨学金」事業も最終年度をむかえるあたり会員の奨学金事業への意識向上と、現地ベトナムでの国際奉仕活動への参加要請。

事業計画
  1. 「ドクターギエムブーダン奨学金」事業の現地ベトナムでの運営
  2. 「ドクターギエムブーダン奨学金」事業の報告会の実施、担当例会の実施
ロータリー財団委員会
委員長寺川 浩二
副委員長青木 啓文
委員会の目的・方針

ロータリー財団の使命・考え方・仕組みを会員に周知し、その意義を理解してもらうように努める。

また、次年度以降の財団補助金事業のサポートをする。

事業計画
  1. 財団への年次基金寄付額の維持(200ドル/人)
  2. 地区財団セミナーへの出席と報告
  3. 11月のロータリー財団月間における担当例会の運営
米山奨学会委員会
委員長近藤 充功
副委員長江﨑 正峰
委員会の目的・方針

公益財団法人ロータリー米山記念奨学会の事業について学び、理解を深める。また、その事業の意義と重要性を会員と共に考え、国際親善と交流を図る。

事業計画

ロータリー米山奨学会について理解を深めるための担当例会の実施。

ロータリー米山奨学会に対する寄付金の増進を図る。

過去のクラブ紹介